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執着を「捨てる」方法!

庭に置いてある自転車が

鍵をかけていないので盗まれた!

「ああ、持っていったなぁ、誰かが」と

思うだけでそのまま放っておく。

 

お金を落とした!

「ああ、落としたなあ、

次は落とさないようにしよう」でおしまい。

 

これってみなさん、どう思いますか?

 

大体は、

「うわっ、いくら落としたんだろう、

大失敗だ」となりますよね。

 

こういった時に、

苦痛を生じるのはどちらでしょう。

自分の心を冷静に見つめる訓練
『瞑想』を続けていると、

 

ある時点から、

「あ、自分が変化したなあ」と
明らかに気づかされることがあります。

 

それは、心の中の

「ものを持ち続けたい」
「何かを失うことが怖い」

という霧が晴れていくからなんです。

 

どういうことかというと、、、

 

仮にものがなくなったり、

失われたり、盗まれたりしても、

心はほとんど苦痛を感じない。

 

あるいは、

心にほとんど霧がなく、

晴れているというそんな感覚!

 

もともと私たちは、

ものを持っているからには、

自覚的もしくは無自覚的に、

「それを失いたくない」という

衝動を持っています。

 

 

ですから、

あえて、「捨てる」ということが

心の訓練法としては有効的かもしれません。

 

実際にやってみるとわかりますが

これまでモノが増える方が

安心すると思い込んでいたのが、

 

全く間違いで実は減らしたことで

とても心がすっきりしたり、

安心したり、安定したり、

自分の心の中が見渡しやすくなったりします。

 

人とのやり取りすら

スッキリしるように感じることでしょう。

 

執着しているものを思い切って捨てましょう。

 

その執着する根拠は、

大きな勘違いにすぎないから

 

【心理テスト】対人関係 ストレス度がわかる!怖いほど当たる問題【性格診断】

不適切な人間関係の取り方:アダルトチルドレン克服

生まれたばかりの赤ちゃんが、
親に依存しないと生きていけない
というような関係は
「健全な依存」です。

 

当たり前ですよね!

 

その後、成長するにつれて
赤ちゃんも、依存から抜けだし、
自立していくようになります。

 

しかし、

その成長過程において、
もし、不適切な育児を
受ける環境に育った場合には、

 

正常に自立することは
かなり、難しいということが言えます。

 

この自立を妨げるのが、
依存から抜け出せない関係、
「共依存」の関係です。
 

では、親子の場合の共依存とは
どのような関係なのでしょう。

 
まず親の方は、
「子どもを養育する」
ということに依存する。

 

つまり、このような親は
子どもとの関係を通じて、
「子どもに何かをしてやれること」
によってようやく自分の存在価値を
見いだすという依存があります。。

依存する親の多くは、
子供に対して「甘やかし」をします。

子供に依存した親は、
子供が成長していくにつれ、
だんだん自分がしてやれることが、
少なくなってくることに
不安を感じます。

 
そのために、子どもに
自分でやらせた方が良いことまで、
親の方から先に手伝ってやってしまおうとする。

 

一見子供を心配しての行動に見えますが、
過度の干渉になってしまうのは、
子供のためと言うよりも、
親自身の不安から来る行動です。

 
一方で、子供の方は、

依存した親に育てられるとどうなるでしょう。

「自分でやるからいいよ」という一言が
いえないまま、自分も親に依存する
という関係を強いられることになる。

このような子供は、
大人になってからも
お互いで依存するような関係を
もてる相手を探し出そうとします。

 

自分の親との関係を
再現するような関係です。
(恋愛関係などに顕著に現れます)

 

自分で出来ることも
相手にしてもらうことを
求めたがったりする関係や、

 

あるいは、
逆に自分が親の立場では
相手を甘やかして
依存させる関係を築こうとする。

 

そしてまた、
将来的にも自分が甘やかす親となって、
自分の子供に依存させるように接する
というのも珍しくありません。

 

このような操作的な親と
暮らしてきた人は、

大人になっても
適切な人間関係を持つのが
とても困難になります。

なぜなら、

自分は、不適切な人間関係の
取り方ばかり見せられてきているので、
それ以外の方法をとることを
知らないからです。

 

他人に対するコントロールの欲求で、
他人に頼られていないと
不安になる人と、

 

人に頼ることで、
その人をコントロールしようとする
そういう人との間に
成立するような依存・被依存の関係が
共依存症なんです。

 

あなたも、自らをチェックしてみてください。

●相手の問題に病的にのめり込んで、自分を見失っていますか。

●他者に必要とされることで、自分の存在意義を 見い出していますか。

●自分自身を大切にしたり、自分自身の問題に向き合うよりも、配偶者、親族、恋人、友人等の身近な他人の問題ばかりに気を向け、その問題の後始末に躍起になっている。

●身近な人々が取らなかった責任を代わりに取り、結果として現在の困った状況を本人が決意して解決する必要性を与えずに、困った状況をそのまま続けている。

つまり、この人には自分がいなければ・・・というつもりで行動しておきながら、

 

実は、自分自身の存在意義を
その行為やその人の中に認めさせることで
かろうじて、自分というものを保っている。

 

一刻も早く、こういった状況から
解放され、自由な心を
手に入れたいですか?

 

その秘密を知りたい方は
こちらに参加して
希望を見出してください。

 

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アダルトチルドレンの恋愛は・・・!

恋に落ちた経験は、
だれでもあるでしょう。

 

恋心を抱く
でもよいかと思いますよ。

 

それがたとえ
片思いであったとしても、
体の中に流れる
アドレナリンの効果は顕著です。

 

体は正直なものです。

 

胸がドキドキして、
一時的に自己価値観も
上がります。

 

ホルモンのおかげで、
相手の欠点がみえなくなり
「この人を愛している」
「この人に愛してもらいたい」
ということだけに夢中になります。

 

これは、
自然の生理の巧みな
しかけです。

 

よく知っていて
慣れ親しんできた
人間関係のパ ターンを、
知らず知らずのうちに
なぞっていることが多いのです。

 

自分の親たちのもっていた
不健全な人間関係、
あるいは自分にとって
重要な人物との
不健全な人間関係と
同じものをつくりあげ、
心の傷つく体験を
無意識のうちに
繰り返していることがあります 。

 

自分にどんな人と
恋に陥りやすいか、
どんな人と
人間関係をもちやすいか
パターンを見てみるとよいです。

 

 

 

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最悪! 悲しみを楽しさで埋めること。

 悲しみや怒りなど

ネガティブな感情を

人に親切にすることでごまかしたり、

ポジティブに変えようと頑張ったりと

人は懸命にバランスをとって生きています。

 

でも、それらは

 

すべて心を消耗させる手法なので、
やがて疲れてしまいます。

 

マインドのレベルで何かをやっても、
どんどんエゴが強くなっていくばかり。

 

悲しみを楽しさで埋めれば、
一時的には満足するかもしれません。

 

しかしそれは、

エゴの満足であって

本質の癒しではありません。

 

ネガティブな感情は、

過去のできごとにおいて
心にあるエゴがそのときに

満たされなかったことを
恨むことで生じます。

 

また何かのできごとで
同じ感情が湧きあがるのは、
癒しのチャンスなんです。

 

エゴにとらわれた心から
ピュアな心に戻っていくチャンスなんです。

 

あなた自身、本当のあなた気づき
ネガティブな感情を許していきます。

 

そのことが真の癒しなのです。

 

「心」が不幸や災難を繰り返し招きよせる

自分の内側

つまり

 

私の「心」に今
何が起きているのかがわかると

ひとつの事実に気づくことができます。

それは

 

 

私たちの内側にある思いが
すべて形になって
外に現れていることに

 

たとえば

 

病気になったり、
誰かに悪口や陰口を言われたり、
あるいは勤めている会社が
倒産したりすると、
人はそれが
外からやってくるように感じます。

 

しかし、
実はそうした現象を
引き寄せているのは、
あなた自身なんです。

 

だからといって、
自分を責めないでください。

 

「あなたの内側にないものは、
外に現れない」というのが
この宇宙の真理というもの。

 

あなたの中に、
外側の現象を引き寄せる
「種」があるんです。

 

その種が、「カルマ」と言われ、
日本では「業」とも言います。

 

カルマには、
似たもの同士が
引き合う性質があります。

 

あなたが心の底に
妬みをもっていたら
嫉妬するような状況を
次々と引き寄せてしまいます。

 

恐れを持っていたら、
その恐れを
強めてしまうような
出来事を
呼び寄せてしまいます。

 

カルマには
こうした性質があります。

 

あなたの中のカルマを
浄めるためにも、
善い行いをし、
善い思いをもって
生きていくことが必須です。

 

それができれば、
自然とよいものが
引き寄せられ、
よい現象が
起きるようになるものです。

 

「心」がいったん
カルマによって
癖をもつと、
たとえそれが
心や体を傷つけることが
あるとわかっていても、
同じことを
繰返してしまうものです。

 

 

「わかっちゃいるけど、
やめられない」

という状態ですね。

 

—————————————-
これが、病気のもととなったり、

不幸や災難を繰り返し招きよせる
原因となってしまうのです。
—————————————–

 

そうした心に
翻弄されないためには
心の働きのもとになっている
過去から蓄積されている
カルマの記憶を
浄化しなければなりません。

 

そして、
今現在も
新たに積んでいるカルマも
その日のうちに浄化しなければ
また、どんどんと
蓄積されることになります。

 

日々の生活に中で、
カルマを積まない生き方を
していくことが
とても重要になってきます。

 

 

日々積み重ねているカルマを浄化する方法を

 

知りたくないですか?

 

知りたい方は

こちらまで

⇒ info@mentalhealingroom.com