トレーニング方法

頼まれない時はアドバイスしない!

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こんにちは、真理セラピストの金澤です。

本日は、アドバイスのタイミングについてです。

 

あなたは、よくアドバイスをするほうですか。

 

それとも受けるほうですか。

 

相手に、心の準備ができていなかったり、
頼まれてもいないのに、
アドバイスを与えたり、
教育したりすることはありませんか?

 

相手を見ていて、
「ああすればよかったのに」
「 こうするほうがよいのに」と

 

アドバイスをしたくなるときの
自分の内面はどんな感じでしょう。

 

自分がもどかしく感じたり、
イライラしているときに、
自分が 正しいと思うことを
他人に教えようとすると、

 

批判的になったり、否定的な言葉が
出てきやすいものですよね。

 

また、相手が望んでもいないのに、
「あなたのためだから」とアドバイスや
教えをムリに押しつけていないか
点検してみてください。

 

相手が、真に教えをこうているとき、
相手の心が開かれている時に、
思いやり深くアドバイスを与えましょう。

 

 

本日の内容はいかがでしたでしょうか? 「ためになったよ」とかなんでもいので 下記にコメントくださいね! それだけでも励みになります。

 

また、もっとこんなことについて 書いてほいしものがありましたら 遠慮なくコメントくださいね!

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心理カウンセリングや過去世療法、さらには瞑想法などのノウハウを学び、サラリーマン、OL、主婦など、今までに3800人以上のアダルトチルドレンの生きづらさに向き合ってきた「嫌われたくない心のカウンセラー」かなざわが実践しやすいように、わかりやすくお伝えしています。


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