心が苦しくなるとき

こんにちは、
多次元心理セラピストの金澤です。
いつも、ブログを読んでいただきありがとうございます。

本日のテーマは、「心が苦しくなるとき」について。

あなたのこころが
何かを求めているとき

あなたにとって、
そのことが
一番重要なことであるかのように
思えてきます。

だからこそ、
必死になってそれに
執着します。

まるでとりつかれたように、

そしてそれらが得られないとき、
こころは落ち着かず、
苦しいと感じます。

なにか問題が起きると、
それが永遠に記憶され、
解決されずに
こぶのようにふくらんで

トラウマとなって
貼り付いてしまうのです。

そのため、
そういう人は
年中悩み苦しんでいきます。

そのことが気にがかり、
無意識にこころを遣い、
また、そうし たこころのからくりに気がつかず、
苦しいことをまわりのせい にしているのが
私たちです。

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