シリーズ10 自分にとって「毒」か「薬」か

こんにちは、多次元心理セラピストの金澤です。
いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

本日のテーマは「シリーズ10 自分にとって「毒」か「薬」か」です。

次回までの分類法で、
快か不快か、プラスかマイナスか

この四種類の物差しを
是非、今の暮らしを見直す方法として活用してみてください。

たとへば、
「今感じているのは、快か不快か」
「快」を感じていたら、「これはプラスかマイナスか」を考えます。

大切な目標があるのに遊んでしまったり、
幸せになりたいのに悪い付き合いを続けていたりといのは
「マイナス」に当たります。

自分にマイナスなことをしていると強く自覚しましょう。

不快を感じている状態でも、
「プラスかマイナスか」を考えます。
こいうことは、人生に大切な物事を投げ出さない
「歯止め」になります。

「不快だがプラス」というのは
人生にはたくさんあります。

一時的にうまくいかない仕事や勉強や
人間関係などがそうですね。

こういう時、人は
「つらい」「しんどい」「投げだしたい」と
感じるものですが、こういう時こそ
「この状態にどんなプラスがあるだろう」
「どういうプラスが将来得られるだろう」
と考えてみましょう。

すると、「達成できれば、これだけの報酬がある、
だから頑張らねば」とか
「これは家族のため・自分の将来のために必要だ」
などと考え直すことができるでしょう。

続きは「感情」と「思考」に分けるです。・・・・・・

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