む 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「人に合わせていい人をしているのに評価されない」

男女、年齢を問わずたくさんの方々がこのような悩みを抱えています。

 

 

もし、あなたも同じような悩みを抱えていたら・・・。

家族や夫婦、職場やパートナーとの関係で、こんなパターンをしていませんか?

 

 

 

いかがでしょうか?

もし、ひとつでも当てはまったのならこの先の話を読み進めてください。

 

 

なぜなら、

 

 

ここから書かれている情報は、もう人に合わせて“いい人”を演じるのを
終わりにする方法を知るチャンスを得ることができるからです。

 

 

 

 

 

 

 

それは、「~しなければいけないルール」でガチガチに固められ身動きが取れないから・・・・。

 

 

例えば、小さい頃、転んで怪我をした。

泣きわめいたら、「うるさい」と怒られた。

我慢したら、「えらいね!」って褒められた。

 

 

 

電車に乗った。

泣きわめいたら、「うるさい」と怒られた。

我慢したら、「えらいね!」って褒められた。

 

 

嫌いな食べ物が出てきた。

残したら、「ちゃんと食べなさい!」と怒られた。

我慢して食べたら、「えらいね!」って褒められた。

 

 

こんな風に、

 

 

わがままな子=怒られる、認めてもらえない

我慢できる子=褒められる、認めてもらえる

 

 

と潜在意識に刷り込まれます。

 

 

そうすると、

 

 

わがままな子=世間的に悪い子→嫌われる、見捨てられる

我慢できる子=世間的に良い子→好かれる、認められる

 

 

という思考回路ができあがります。

 

 

つまり、私たちは、我慢をすることが好かれる秘訣に違いないと、知らず知らずのうちに「正しくない」ことをインプットしてしまいます。

 

 

そうなると当然、もしあなたが好かれたければ、「我慢してでもいい人を演じれば認めてもらえる」という考えに至るはずです。

 

 

このように「間違った知識」があなたを苦しめる正体です。

 

 

このような考えを一旦持ってしまうと、そこから苦しみの連鎖が続きます。

 

 

だから、無理してでもいい人になろうと頑張って我慢してしまうんです。

 

 

なぜなら

 

 

「それが過去にうまくいったすかれる秘訣」だったからです。

 

 

そうやって最終的に自分がすかれるためには・・・

 

 

「我慢してでもいい人を演じなければいけない」

「自己主張をしてはいけない」

「目立ってはいけない」

「相手に頼ってはいけない」

 

 

というルールでガチガチになってしまいます。

 

 

 

 

 

例えば、「沈黙という気まずい雰囲気を与えることは悪いこと」と思っていた場合、

潜在意識では、「沈黙にならず相手と話せることが、嫌われないための条件である」と思っています。

 

 

 

仮に、沈黙なく話せた状態を100点とすると、少しでも沈黙になってしまって90点だとその条件を達成できていないので未達となります。

 

 

つまり、嫌われない条件を達成できなかった自分は、ダメなやつだと自分で自分を評価してしまいます。

 

 

そんな風に自分に対して、「自分はダメ人間なんだ」とダメ人間の烙印を押してどんどん自分を責めて嫌いになっていきます。

 

 

また、例え好かれるために守らなければいけない条件を達成でき、一時の不安は解消されたとしても、今度は不満が残ります。

 

 

なぜなら、「好かれるためにはいい人を演じてでも我慢しなければならない」という考えを持っているので、一生懸命に自分を犠牲にして我慢します。

 

 

しかし、自分が我慢した努力の量と得られた現実を天秤に掛けた時に、不釣合いに見えるので不満がどんどん溜まっていくんです。

 

 

ではなぜ、不釣り合いになるかというと、本当の意味で好かれるためには、あなたはある間違いをしているからです。

 

 

 

つまり、人から好かれるためにいい人になることだけではダメなんです。

 

 

その間違った知識を持たされてしまったからこそあなたは非常に苦しいままなのです。

 

 

 

だから、いつまで我慢し続けても好かれたい人に好かれることが難しく、一生懸命に我慢しているのに欲しい成果が得られないので欲求不満が溜まるというわけです。

 

 

逆に、あまり我慢していないのに人に好かれている人を見ると、なんで自分はこんなに我慢しているのにあの人は全く我慢せずとも人から好かれているのか。

 

 

とさらに不満が溜まります。

 

 

そして、その満たされない思いを満たすために周りの人からその思いを満たしてもらおうと、より良い人をさらに演じてしまいます。

 

 

そうやって、「~しなければいけないルール」に縛られ嫌われない条件を達成できずに事態は改善されるどころかどんどん悪循環にハマっていきます。

 

 

こうなったら

 

 

できて当たり前なので

できない自分が嫌いになり、

 

 

「ダメな自分なんかいなくなってしまえばいいのに・・・」

 

 

なんてことを思うかもしれません。

 

 

なぜなら

 

 

苦しく、改善する未来がみえないからです。

 

 

まさしくそれは

 

 

「あなたの病気は今の医療ではなおせません」

とお医者さんに突きつけられてしまい、絶望に打ちひしがれた患者のような気分です。

 

 

だからあなたは苦しいのです。

 

 

 

 

 

 

「いい人」とは、他人に嫌われないよう、万人に好かれるように行動する人のこと。
もちろん誰でも持っている自然な欲求と行動であり、人から嫌われないことは平穏な生活を送るうえでも大切なことです。

 

 

しかし、その欲求が強すぎると、逆に自分の人生を追い詰める、損な生き方になってしまいます。思い切って「いい人」をやめれば、周囲に振り回されることなく、自分に正直に生きることができます。その他に、こんな効果もあるんですよ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いい人」でいたい心理の裏側には、依存時代の心の痛みが隠れています。

依存時代というのは、あなたの子供時代のことです。

 

 

 

その痛みを感じないようにするために、苦しくなるくらい頑張ってしまいます。

 

 

 

求める側の依存の状態から、与える側の自立の状態に心を成熟させることが、「いい人」をやめるたの鍵になります。

 

 

「いい人」をやめる前に、なぜ「いい人」でいようとするのか?

 

 

もし、あなたの心の中に「いい人」でいたい、とか
「いい人でいるために頑張らなきゃ」という気持ちがあったとしたら、
どうして「いい人」でいたいのでしょうか?

なんで「いい人」でいるために頑張らなきゃいけないのでしょうか?

もしくは、「いい人」をやめちゃうと、どうなっちゃうと思っているのでしょうか?

 

 

頑張っていい人をするには様々な理由がありますが、最大の理由を挙げるとすると「嫌われないため」です。

 

 

「いい人」でいることが、人から嫌われない秘訣であり、対人関係がうまくいく秘訣になっているのです。

 

 

ここで注目していただきたいのが、「愛されるため」ではなく、「嫌われないため」であるということです。

 

 

「嫌われないために」というのは、その前提として、

・私は嫌われる存在である

・私のまわりの人は、私のことを嫌う存在である

 

 

という2つのルールがあります。

 

 

これは、自分への攻撃と、他者への攻撃が隠れていることを意味します。

そうした嫌われることへの怖れと隠れた攻撃を隠すために、「いい人」を頑張ってやるのです。

 

 

 

そのルーツは、あなたの幼少にあります。

例えば、嫌いなものを頑張って食べた時や、電車に乗っても騒がずにおとなしくしていた時、お父さんやお母さんにほめられます。

 

 

「○○ちゃんはいい子だね~」

「○○ちゃんはえらいね~」

 

 

お父さんやお母さんのいうことを聞く「いい子」は、愛されます。

 

 

自分の気持ちを抑えて我慢をすればするほど「いい子ね~」「えらいね~」とほめられるわけです。

 

 

逆に、お父さんやお母さんのいうことを聞かずに、自分の気持ちのままに振る舞っていると、「いうことを聞かない悪い子ね!」と怒られます。

 

 

そうした経験を通じて、愛される秘訣・嫌われない秘訣を学んで身につけていきます。

 

 

その際、「いい子」と「我慢」がセットになり、

「自分の気持ちのままに振る舞う」=「わがまま」と「悪い子」がセットになります。

 

 

それだけではなく、

 

 

「頑張って我慢をしていい子をしないと愛されないんだ」「そのままの自分ではだめなんだ」などといった観念が作り出され、そんな自分を責め、律するようになります。

 

 

そして同時に、そのままの自分を愛してくれないお父さんお母さんに対して隠れた攻撃心を抱くようになります。

 

 

頑張って「いい人」でいようとするというのは、こうして作り出された嫌われない秘訣と観念を、今も信じ採用し続けていることを意味します。

 

 

それは言い換えると、心の状態が、「いかに愛されるか?」と、愛してもらうことを求める「依存」の状にあるということでもあります。

 

 

 

いい人でいようとするそのルーツは幼少期に傷ついたエネルギーが今なお癒されずに、大人になったいまなお様々な場面で影響を及ぼしています。

その幼少期に傷ついたままのエネルギーをインナーチャイルド(内なる子ども)と言います。

 

 

インナーチャイルドを癒していくと・・・

 

 

・ありのままの自分を認めることが出来るようになる

・否定的な感情を解放することが出来る

・家系的に引き継がれてきた否定的な行動パターンをやめることが出来る。

・自分の制限から解放される

・自分の本当の願い「~したい!」を叶えていく勇気が湧いてくる

・過去にとらわれず、いまを生きて未来を創造していくことができる。

 

 

などなど・・・

 

 

愛で満たされた状態にすること、もともと人は愛で満たされているのでその状態にしていきます。

 

 

インナーチャイルドを癒すわけは、真の感情を感じて自由でわくわくした人生へ。

喜びを受け取り周囲と循環していく、大切な時間、人生を過ごすためです。

 

 

実際にインナーチャイルドを癒していく具体的な手法を公開します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私、かなざわ自身がかつて「誰にでも気をつかいすぎるいい人」を演じて、人付き合いがとても窮屈なものになっていました。

 

 

年齢やキャリアを重ねていくごとに、潜在意識の中に「不満」「不安」「嫉妬」「怒り」「あきらめ」 といったスパイラルを繰返していました。

 

 

 

そんな自分のパターンにいつしかほどほど嫌になり、このままでは「一向に成長できない」「一生つまらない人生になってしまう」と危機感を感じ、なんとか自分を変えなければ、そのためには自ら行動を起こさなければと意を決し、専門書を読みあさりセミナーやカウンセリングを受け、20人以上の心理セラピストの心理療法を実際に受けてその効果を試してきました。しかし、その効果というものはなかなかすぐには実感することはできませんでした。

 

 

私が急速に効果を実感できたのはある心理セラピストとの出会いがきっかけでした。

そしてその専門家のもと、少しずつではあるが、なぜこんなにも生きづらい自分が出来上がってきたのか、そのルーツや理由が理解することができ、やっとありのままの自分でいいのだという自らを受入れることができるようになりました。

 

 

そんな自分自身をあるがままに受け入れることができるようになってからは、かつての様なすべてを歪曲して捉えていた思考パターンや行動パターンが一変して、起きているそのままを正しく評価し、よりよい方向への選択ができるようになったことで、人との関わりも楽しくなり、信頼関係が容易にできるようにもなりました。

 

 

毎日がスッキリとした気分で過ごせるようになったことはとても大きな財産となりました。

 

 

こういった体験を皆様にもしていただきたい!

嫌われたくないからついつい“いい人”を演じて、自ら人付き合いを窮屈なものにしてしまっているあなたでも、しっかり手順どおりの方法で行えばきちんと効果がでるということを是非体験していたきたく今回、オンラインセミナーで公開することにしました。

 

 

アダルトチルドレン克服専門心理療法室

嫌われたくない心のカウンセラー

かなざわ しゅういち

 

 

 

 

 

 

 

講師プロフィール

 

「過去世療法」と「マインド・フルネス心理療法」を融合した「アダルトチルドレンを克服するトレーニングログラム」を考案し、実践者の98.7%が改善効果を実感している。

たとえば、幼少期の強烈なトラウマで30年もの間、恐怖と緊張だらけの人生を強いられてきた環境から、わずか3か月で自らを受入れるスキルを身につけ、感情のコントロールができるようになることで、長年できなかった夢をスタートできたり、なによりも新しいルールで自由で楽な生き方を手にしてきたクライアントは延べ3,896人以上にも及ぶ。

 

 

アダルトチルドレン克服プログラムセッションを実践した

クライアントの98.7%改善効果実感!


50代のシングルマザー
幼少期から父親からのDVに悩まされ、大人になって結婚後も夫からのDVに苦しむ環境から、たった6回のプログラムセッションで、過去のトラウマを受け入れられたことで、周囲は何も変わっていないのに人間関係までも一気に好転し、「あなたの笑顔でとても癒されるわ」と言われるようになった。なによりも、やりたいと思っていた夢をスタートさせることができた。

 

30代の独身男性
極度の被害妄想をごまかすために、15年間アルコールに依存入退院を2回も繰り返してきた生き方が、たった10回のプログラムセッションで「これをやれば変われる」というGOOLが明確になり、周りからは「やわらかくなったね」「だいぶ落ち着いていますね」「とても感じがよいですね」とまでに言われるようになった。なにより、長年抱えていた「漠然とした恐怖感や不安」「これはどう対処してよいのかわからない」ということはもうなくなった。こういった頭の中の雑念に、苦しまなくなり「楽な生き方」を一生手にすることができた。

 

0代の既婚女性

「毎日が不安」「明日が来るのが怖い」「幼い息子と2人きりになるのが不安でたまらない」と感じ、自分の環境を恨み怒りを募らせていた女性が、たった6回のプログラムセッションで、自分を大切に思えるようになり、なにより不安材料であった幼い息子を信じることができ、「明日がどんな日になるだろうと」楽しむライフスタイルに変わった。

 

など、プログラムに取り組んだクライアントからは、結果に対する「高い評価」と「改善効果」を実感していただいている。

 

 

◇電子著書「インナーチャイルド・ワーク」
 ・Amazonランキング大賞3部門で1位獲得     

 

 

 

 

 

 

投資価格については、正直に申し上げると・・・このセミナーの内容は、
私が通常3万円の個人セッションで行っているものです。

 

 

多くのクライアントが次々と実践効果を出しているノウハウでもあります。

しっかり実践さえすれば効果が出るような手順と手法をこのセミナーで公開しています。

 

 

勿論、ワークをやらなければ当然、効果は期待できないのですが、継続的に集中してワークに取り組めば必ず効果を実感できます。それは、すでに実践していただいた方々が証明しています。

 

 

しかも、オンラインセミナーなので何度も繰り返し受講できます。
また、確実に効果を体感していただくために、3つの特典もつけました。

 

 

今までに、実践者472名の方々が効果を実感されている手法です。

そして、多くの方に手軽に取り組んでいただけるよう期間限定で、9,800円で提供することにしました。

 

期間限定で提供させていただきますのでお早めにお申し込みください。

9,800円(税別)

 

決済が確認できた方から順次、動画サイトのURL情報をお送りいたします。
動画サイトのURLが届きましたら、そちらからログインしてください。
そうすれば、全3回の動画をご視聴いただけます。

あなたは、その動画を順番に視聴していただき、動画の進行と同時にあなたのワークも進めてください。

 

 

 

 

 

Copyright (C) 2018 mentalhealingroom All Rights Reserved.