たとえば

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いい人を演じるそのワケは?

 

 

こんな経験はありませんか?

 

 

 

いい人を演じて「常に笑顔」「常に我慢」しているあなたは、常に人の目を気にして生きています。

 

 

潜在意識では人から「良く見られたい」とか「傷つきたくない」と思っています。

 

 

そして、「言うことを聞かなければ嫌われてしまうかもしれない」と考え、無意識のうちに、相手が望む「いい人」をついつい演じてしまうというパターンにはまっています。

 

「いい人でなければ、誰からも好かれない」という妄想が、相手が望む「都合のいい人」を作り上げているようなもの。

 

 

いわゆる「いい人」と呼ばれる人たちの根底にあるのは、

 

「人に嫌われたくない」という心!

 

 

誰もが、嫌われるよりは好かれたいと思うのが当たり前でむしろ自然なことかもしれません。

 

 

ですが、我慢して「いい人」を演じている人は、「すべての人からも」嫌われたくないと思っています。

 

 

その証拠に誰が相手だろうと、

・「断りたいけど断れない」のは、もし断って「嫌われたらどうしよう」と思うから、、、、

 

・「怒りたいけど我慢する」のは、もし怒りを相手にぶつけてしまって「嫌われたらどうしよう」と思うから、、、、

 

 

というように、自分の言いたいこと、やりたいことを抑えるクセがついてしまって、それがストレスになってはね返ってきます。

 

 

いかがでしょうか?

 

 

もし、ひとつでも当てはまったのならこの先の話を読み進めてください。

 

 

なぜなら、

 

 

ここから書かれている情報は、人に合わせて“いい人”を演じるのを終わりにする方法を知るチャンスを得ることができるからです。

 

 

 

あなたの子ども時代ってどうでしたか?

 

あなたも、子供の頃から、誰もが「良いことをすれば褒められ、悪いことをすれば叱られる」という当たり前のルールで育ってきませんでしたか?

 

 

例えば、

 

 

学校の勉強で良い点をとればお母さんに褒められ、誰かの悪口を言ったり、誰かと喧嘩をしたりすれば先生に叱られたはずです。

 

 

こういった、両親やその他の大人とのかかわりの中で、あなたの潜在意識の中の記憶体験として「良いことをすると褒められる」というルールを作ります。

 

 

そうすると、大人になっても「良いことをすれば褒められる」といったルールが頭に染みついていて、人から褒められるような人間になるには常に模範的な行動をしていなければならないと思い込んでしまいます。

また、こういったタイプの「いい人」は、幼い頃からいい子でいたために叱られ慣れていないため、ちょっとした注意や叱責でド~ンと落ち込んでしまいます。

 

 

そして、そのような恐怖をもうこれ以上味合わいたくないので余計に「いい人」でいようとします。

 

 

 

 

大人になってもこんなパターンになっていませんか?

 

いい人は、どんなに自分がしんどくても他人を優先する

 

例えば、自分の仕事がまだ終わっていないのに、自分の仕事そっちのけで相手を手伝ってしまっていませんか?

 

 

自分の仕事のクオリティを落としてしまっても、相手の満足した顔をみればそれで安心してしまっていませんか?

 

その結果、相手からは「この人に頼めばまたやってもらえる」と思われて、何度も頼みごとをされるようになっていませんか?

 

次から次と他の人からも頼まれるようになり、何度も引き受けることで余計に断りづらくなり、挙句の果てに処理できない量の仕事を押しつけられて断れずパンクしてしまっていませんか?

 

こんなパターンを何度も延々と繰り返すはめになっていませんか?

 

その結果、どんな状況を引き寄せているでしょうか?

 

 

最悪なパターンを引き寄せる!

 

いい人になりやすい人は、自分に自信がないので自分に対する評価を他人に依存します。

 

そのため他人から「どう思われる」かにとても敏感で、自分の考えはそっちのけで、他人からの評価を上げられるような言動や行動に一生懸命になります。

 

 

つまり、すべて「他人軸」で生きているんです。

 

 

他人軸で生きているその証拠に、

 

 

「忙しい中、手伝ってあげたのに」と期待が多きいほど、感謝されなかった場合どっと疲れてしまいます。

 

 

また、「手伝ったけれど相手の期待に応えられなかった」場合は、「役に立てなかった自分は価値がない」と考え落ち込んでしまいます。

いい人は、相手の主張に流されやすく、人の意見に合わせて自分の意見を決めてしまっているので、確かに自分を生きているが、「なんだか自分でないみたい」と違和感を感じています。

 

 

いい人を演じることで、周囲との衝突を事前に避けることもできるかもしれません。

 

 

しかし、常に行動も言動も他人に左右され、本当の自分がどういう人間であるのかを見失ったまま、この先の人生を歩むことになってしまうんです。

 

誰のための人生でしょうか?

 

 

そんなことで苦しみながら生きていくのはもったいないと思いませんか?

 

もしも今、「いい人をやめたい」と本気で悩んでいるのならば、

今すぐ、この3ステップオンラインプログラムで学ぶことをお勧めします。

 

 

専門的な書籍、自己啓発的なセミナーやカウンセリングなどでは得られない効果を実感して、自分軸で生きる生き方をする一番の近道を今すぐ、あなた自身で選択してください。

 

 

 

 

 

 

 

嫌われたくない「いい人」は、万人に好かれるように行動する!
もちろん誰でも持っている、「嫌われたくない」「人から好かれたい」という感情は自然な欲求と行動であり平穏な生活を送るうえでも大切なことです。

 

しかし、その欲求が強すぎると、逆に自分の人生を追い詰めるつまらない生き方になってしまいます。

 

 

思い切って「いい人」をやめれば、周囲に振り回されることなく、自分に正直に生きることができます。

 

 

その他に、こんな効果もあるんですよ!!

 

 

 

 

 

 

 

「いい人」でいたい心理の裏側には、依存時代の心の痛みが隠れています。

依存時代というのは、あなたの子供時代のことです。

その痛みを感じないようにするために、苦しくなるくらい頑張っています。

 

 

もし、あなたの心の中に「いい人」でいたい、とか
「いい人でいるために頑張らなきゃ」という気持ちがあったとしたら、その結果、

自分の思考パターンや行動パターンをしっかり自覚することから始めましょう。

 

 

「いい人」でいることが、人から嫌われない秘訣であり、対人関係がうまくいく秘訣になっていないかチェックが必須です。

 

それは、「愛されるため」ではなく、「嫌われないため」という価値観です。

 

 

「嫌われないために」というのは、潜在意識の中で自分の事をこんなふうにジャッジしています。

 

 

「私は嫌われる存在である」

「私のまわりの人は、私のことを嫌う存在である」

 

 

という2つのルールが刷り込まれています。

 

 

この2つのルールに従ってきた結果、どんな状況を引き起しているかということにまずは気づいていくことが重要なんです。

 

<対人関係であなたがとっている役割は?>

 

 

 

 

私たちの誕生から6歳という時期は、人生における基本的な性格の基盤を形成され、

全ての初期設定が6歳までに脳に入ります。

 

 

子どもは、誕生してから数年間は何事にもオープンであり、好奇心旺盛で何事にも意欲的です。7歳からは脳が発達してきて、8歳頃には物事に対して対応していける力が備わってきます。

 

 

この成長に重要な時期に受け取った否定的な言葉や決まり文句は、脳の中に刻まれていきます。

 

「おまえは~しなくてはならない」

「おまえは~できない」
「おまえは~すべきだ」
「おまえは絶対に~でない」   

 

 

と全部を吸収してしまいます。

 これが、トラウマとなり現在の苦しみの根源になっていることを理解し、癒し、受入れていくことが改善へのスタートです。

 

 

 

 

 

 

いい人でいようとするそのルーツは、幼少期に傷ついたエネルギーが癒されず大人になった今なお様々な場面で影響を及ぼしています。

その幼少期に傷ついたままのエネルギーをインナーチャイルド(内なる子ども)と言います。

 

 

そのインナーチャイルドを癒していくと・・・

 

 

・ありのままの自分を認めることが出来るようになります。

・否定的な感情を解放することができます。

・家系的に引き継がれてきた否定的な行動パターンをやめることができます。

・自分の制限から解放されます。

・自分の本当の願い「~したい!」を叶えていく勇気が湧いてきます。

・過去にとらわれず、いまを生きて未来を創造していくことができます。

 

などなど・・・

 

 

愛で満たされた状態にすること、もともと人は愛で満たされているのでその状態にしていきます。

 

なぜ、インナーチャイルドを癒す必要があるのか?

それは、あなたが真の感情を感じて自由でわくわくした人生に、、、

そして、喜びを受け取り周囲と循環していく、大切な時間、人生を過ごすためです。

 

 

実際にインナーチャイルドを癒していく具体的な手法を公開します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ、オンラインセミナーで公開するのか?

 

 

私、かなざわ自身がかつて「誰にでも気をつかいすぎるいい人」を演じて、

人付き合いがとても窮屈なものになっていました。

 

 

年齢やキャリアを重ねていくごとに、

潜在意識の中に「不満」「不安」「嫉妬」「怒り」「あきらめ」 といった

スパイラルを繰返していました。

 

 

そんな自分のパターンにいつしかほどほど嫌になり、

このままでは「一向に成長できない」「一生つまらない人生になってしまう」と

危機感を感じ、なんとか自分を変えなければとい一一心でした。

 

 

「生き方を変えなければ、、、」そのためには、

自ら行動を起こさなければと意を決し、専門書を読みあさりセミナーやカウンセリングを受け、20人以上の心理セラピストの心理療法を実際に受けてその効果を試してきました。

 

 

しかし、その効果というものはなかなかすぐには実感できず結局、

しばらくするともとのパターンにもどってしまう根本的な改善手法ではありませんでした。

 

 

私が急速に効果を実感できたのは、ある心理セラピストとの出会いがきっかけでした。

 

そして、その専門家のもと他にはなかった手厚いサポートを受けながら、

日々トレーニングを行ってきた結果、

少しずつでしたが、なぜこんなにも生きづらい自分が出来上がってきたのか、

そのルーツや理由が理解することができ、

やっと「ありのままの自分でいいのだ」という事に気づき、

そして自らを受入れることができるようになりました。

 

 

そんな自分自身をあるがままに受け入れることができるようになってからは、

かつての様なすべてを歪曲して捉えていた思考パターンや行動パターンが一変して、

起きているそのままを正しく評価し、よりよい方向への選択ができるようになったことで、

人との関わりも楽しくなり、信頼関係が容易にできるようにもなりました。

 

 

毎日がスッキリとした気分で過ごせるようになったことはとても大きな財産となりました。

 

 

こういった体験を皆様にもしていただきたい!

嫌われたくないからついつい“いい人”を演じて、

自ら人付き合いを窮屈なものにしてしまっているあなたでも、

しっかり手順どおりの方法で行えばきちんと効果がでるということを

是非体験していたきたく今回、オンラインプログラムで公開することにしました。

 

 

アダルトチルドレン克服専門心理療法室

かなざわ しゅういち

 

 

あなたは、自分自身に投資できますか?

 

あなたは、どっちの道を歩み続けますか、、、?

 

投資価格について、正直に申し上げると・・・このオンラインプログラムの内容は、

私が通常50,000円で販売している個別プログラムで行っているものです。

 

 

多くのクライアントが次々と実践効果を出しているノウハウでもあります。

しっかり実践さえすれば効果が出るような手順と手法をこのオンラインプログラムで公開しています。

 

 

勿論、実際に行動(ワーク)しなければ当然、効果は期待できません。

継続的に集中してワークに取り組めば必ず効果を実感できます。

それは、すでに実践していただいた方々が証明しています。

 

 

しかも、オンラインプログラムなので何度も繰り返し実践できます。
また、確実に効果を体感していただくために、3つの特典もつけました。

 

 

今までに、実践者472名の方々が実際に効果を実感されている手法です。

多くの方に手軽に取り組んでいただけるよう期間限定で、29,800円(50,000円)で

提供することにしました。(突然販売停止するかもしれません。)

 

期間限定で提供させていただきますのでお早めにお申し込みください。

29,800円(税別)

 

決済が確認できた方から順次、動画サイトのURL情報をお送りいたします。
動画サイトのURLが届きましたら、そちらからログインしてください。
そうすれば、3ステップ(6つの動画)を順番にご視聴いただけます。

あなたは、その動画を順番に視聴していただき、動画の進行と同時にあなたのワークも進めてください。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

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