アダルトチルドレンを克服する方法

アダルトチルドレンを克服する100個のマインドセット!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事の目次

「誰もわかってくれない」というアダルトチルドレンの思考!

「誰もわかってくれない」という絶望から抜け出すにはどうしたらいいの!

親にはいまさら心配をかけたくないから話せない

夫は苦しみをわかってくれないし、わかろうともしない

兄弟姉妹には、話したところで「我慢しなさい」しか言わない

友人すら、「そんなことは誰にでもあること」の一言

子どもはまだ小さく、相談相手にはできない

ああ、私には、理解者など、誰もいない

こうした思いを持つ人は多いですね。

でも、あなたの苦しみ、つらさを誰も理解してくれないのだろうか?

この世の中に、あなたを理解する人など一人としていないのだろうか?

そうした思いは、本当に正しいのだろうか

鏡に向かって自分に言ってみよう。

「 あなたの苦しみは、とってもよくわかるよ」
「 生きていることすら、つらいんだよね」
「 でも、あなたが悪いのではなく

あなたが抱えている問題があなたを苦しめているんだよ」
「あなたの問題は、あなたそのものではなくあなたの問題が問題なんだからね」

ほら、あなたを理解してくれる人はいたでしょう?

そう、あなたの理解者はあなたなんですよ。\(^_^)/

もっとも大切なこと

そして、その鏡に映った自分をもっと大切にしてあげること

そうしているうちに、あなたは問題から切り離されて本当の自分を取り戻すはず。

 

「あなたは誰ですか」の問いで、アダルトチルドレンでも本当の自分を発見できる!!

あなたは誰ですか?  と聞かれたらどう答えますか?

あなたの苦しみや喜びは、どこからやってくるのでしょうか。

あなたの中に何があり、あなたの心や身体はどこから送られてきたものでしょうか。

あなたは両親のもとに生まれ名前を持ち、社会の中での肩書や役割を果たそうと一生懸命生きているのでしょう。

でも、

それは、本当のあなたでしょうか?

あなたが病気になるとき、本当にあなたが病気になっているのでしょうか?

それは、あなたではなくあなたの心や身体ではないでしょうか。

心や身体は、あなたそのものではなく、あなたの外側にあるもの!

どんなに苦しみ悩み、楽しみ喜んでも、それはあなたの心と身体が味わっているもの!

その心と身体を超然と見つめている本当のあなたがいます。

本当のあなたが、心と身体にパワーを与えています。

本当のあなたは、純粋で、自由で、静寂で、全ての力の源、創造の源の存在から分かれた存在なんです。

本当の自分を信頼しましょう。

 

アダルトチルドレンの人間関係をシンプルにする方法

人の心を読もうとする占いや人生相談や、マインド・リーディングは、正しい方法ではありません。

これらはみな、妄想で人の心を理解しようという「かんちがい」の行為です。

では、人の心を知る方法はというと、一つだけあります。

それは、

相手に直接「聞」くということです。

シンプルですが、これが一番正確な方法です。

人間関係をシンプルにするには、「必要なことは聞く、必要ないことは知らないままでいい」

それだけです。

この考え方は、「自分と他人の間に線を引く」という割り切り方でもあります。

「知らないことも思いやりです」という大きく広い心の持ちようでもあります。

実際、相手に聞きたくても聞けない状況もありますよね。

そういう時は、いくら知りたいという気持ちが強くても決して妄想に走らず、むしろ分からないことは分からないままにしておく。

それは、相手への思いやり、「分からなくていい」という思いやり。

こういった自由な心を保てるならば、人の気持ちが分からないからと言って思い悩むことはなくなるでしょう。

もし仮に、相手との関係が閉ざされてしまっても、「分からなくてもいい」「幸せでいてくれたらそれでいい」という明るく開かれた思いを向けるとよいです。

そうすると、面白いことに、相手と分かり合える可能性が新しく生まれたりもするものです。

 

”心”がアダルトチルドレンをほんろうし生命エネルギーを消耗させる。

マインドの働きの中には、「心」という言葉に集約されます。

どれも、目には見えないものですよね! 

その心の働きには様々なものがありますよね。

感情、思いや考え、価値観や記憶・・・・・他にも、得た知識も含まれるでしょう。

心を含むこのマインドは、感覚の発達したもので、外からの情報でスイッチが入り、感情を引き起こします。

さらに、心の記憶や考え、思いを湧き上がらせます。

また、マインドは思考したり、情報を集めたりもします。

「あの人は苦手な人、嫌だ」という反発する気持ちや不快感、「これが欲しい」「みんなによく思われたい」という欲求もマインドですね。

「これはこういうものだ」という理解した知識、また「今日はつらいことがあったからお酒でも飲もう」という思考もマインドの働きですね。

「こうなったらどうしよう」と先を想像して心配したり、「これこそが正論」「こうでなければ」という価値観、「私はこういう人間」と思っている性格、

あるいは、

「お腹がすいた」「辛い」「苦しい」と感じるのも、過去の記憶や経験なども、すべてマインドから生じ手いるものなんですね。

そしてマインドは、エネルギーでもあるんですね。

プラスとマイナスのエネルギーで引き合ったり反発したりといった性質を持っているんです。

私たちが日々、体験しているあらゆる「思い」は、すべてあなたのマインドが生み出しているものなんです。

このマインドの中でも自らを利するように働くものを「エゴ」と呼びます。

ようは、何事においても自分にとって都合のいいように働く、「自己中」なのがエゴなんです。

「自分が傷つきたくない、自分を守らなければ」と他人を無知や無意識に傷つけたり、あるいは「もっともっと欲しい」という、際限のない執着や欲望のことですね。

一方マインドは、美しさを感じ、いいものを作り出したり、優しかったり、感動したりもします。

また、すばらしい考えが浮かんだり、豊かな面も持ち合わせています。

だけど、マインドには、普通意識しない影の部分もあります。

その影のマインドの記憶が設計図をつくり、自動的に表現されて外に現れ、楽しさと苦しみの体験をさせます。

その心が私たちを翻弄し、生命エネルギーを消耗させています。

時に湧き上がる様々なマインドに振り回されて、何が大切なのか、自分がどうしたいのかさえも分からなくなってしまうことがあります。

ずっと欲しかったものを拒絶したり、要らないものを後生大事に抱えていたりマインドが混乱したりもします。

たとえば、あなたの頭の中を「図書館」とイメージしてみてください。

マインドやエゴは、「過去の記憶」や「感情や思い込み」「思い出」など、

ラックにはジャンルも体裁も発行年もバラバラに置かれていて、

目当ての本を取り出そうとして別のものを引っ張り出してしまったり、

探していたものが見つからずに途方に暮れてしまったり・・・

こういった情報の混乱が、私たちの潜在意識の下では日常的に起きているということを理解しましょう。

 

「出会い」がアダルトチルドレンの嫌われるのが怖いを克服する!

こんなこと言ったら、嫌われる……
こんなこと聞いたら、変に思われる……
こんなことしたら、笑われる……
こんなこと頼んだら、怒られる……

あげくの果てに、「こんな私ってダメ人間」って落ちこんでしまう。

友だちは、一人もいないの?
職場に親しい人は、誰もいないの?
メールのやりとりする人は、いない?

こういう辛さを話せる相談相手も、どこにもいないの?

きっと誰かが、あなたの辛さを分かち合える相手がいるに違いありません。

どうしてその相手には、自分の辛さを話せるの?

きっとこの人なら大丈夫って感じる何かがあるに違いない。

あなたの直観が、この人は大丈夫って感じるのかもしれません。

だったら自分の直観を信じて、多くの人に出会ってみる間違うことがあったとしたら、

その人には、出会わなかったことにすればいい。

そしてまた、別の人に出会ってみるきっといつか、すてきな出会いがあるはず。

 

「信頼」とつながると「全てをかかえようとする思考パターン」から離れられる!

真面目な人ほど責任感が強いものですね。

すべてを自分でやろうとして頑張っているのではないでしょうか。

やる気がでなかったり、気が滅入ったときは青い空を見てリラックスしましょう。

今、あなたの心には、空間が必要です。

自分で全部やろうとしなくていいんですよ。

それは、負けることではなく人を信頼することです。

頑張りを手放します。

周りの人は、きっと助けてくれます。

その人達にとって、それで成長できるんです。

あなたはいい人すぎるので、自分自身に甘くなってください。

仕事より、命が大事です。

命をイキイキさせるためにも、あなたの一番信頼できるシンボルを思いつながってください。

それは、スピリチュアルな存在でもよいですブッタ、神でもよいです。

きっと心が安らぐと思います。

 

アダルトチルドレンの流す涙は深い傷を癒します!

何かが失われた時、思いっきり泣きましょう。

誰か知っている人が亡くなったとき、思いっきり泣きましょう。

手術をして体の一部を切り取った時、思いっきり泣きましょう。

失恋して恋人を失ったとき、思いっきり泣きましょう。

親子の縁を切ったとき離婚したとき、
子供が家を出ていったとき、
友達関係を切ったとき、
仕事をやめて同僚と別れるとき、
卒業して別の世界に行くとき、

依存していた人やアルコールなどの物質を捨てたとき、

思いっきり泣きましょう。

失われた人、物、事への悲しみを表現する グリーフワークは大切な一過程です。

悲しみをすっきり流し去ることができないと、新しい一歩を踏みだすことがむずかしくなります。

涙は、深い傷を癒してくれます。

「泣いちゃダメ」

「しっかりしなさい」などと止めてしまわないで、自然に止まるまで泣いて見ましょう。

泣けなかったら、大きな声を出して、悲しみを表現してみましょう。

 

人生を得にする方法、それは相手の幸せを心から祈ること

苦手な人、あるいは嫌いな人とどうしても関わらなければならない時、

どうしたらよいでしょう?

よい方法があります。

朝、出かけるとき嫌いな相手、苦手な相手の幸せを祈ってからでかけましょう。

「この人が本当に幸せなら、どうなるだろう?」という点に考えを巡らせてみる。

その人が完全に幸せになり、笑顔で笑っているところを想像してみてください。

誰でも「本当」に幸せならば、他の人に対して攻撃的であったり嫌な態度を取ったりするでしょうか?

しないはずですよね!

そんなネガティブな状態であるなら本当には幸せではありません。

例えば、残忍なテロリストだとしたら、「本当に幸せ」であるなら彼らは銃を持ったり自爆して多くの人を道連れにしようとはしないでしょう。

だから、「本当の幸せ」を手にしているところを想像してください。

「あの時、相手が本当に幸せであったならあの出来事は起きただろうか?」

すぐにその結果は理解できるでしょう。

 

今度はあなたの番です。

「本当に幸せなあなた」を想像してみましょう。

「本当に幸せ」なら、その人との人間関係にくよくよすることはっしないでしょう。

本当に幸せなら、相手もあなたも良い関係を持てるでしょう。

その関係に固執したり、逆に関係を避けたりもしないでしょう。

自然に良い付き合いができるはずです。

想像してみましょう。

あなたとその人が、両方共に「本当に得たいものを得る」ことを願いましょう。

特に何もする必要ありません。

「愛するだけで、特に何かを行う必要はない」状態です。

愛するというのは、「相手に自分に本当に起きてもらいたいことが起きるように願う」ことです。

自分自身を見てみてください。

相手に対して怒ったり、恐れたり、くよくよしたり不幸を願って思い気分に浸っていませんか。

相手の幸せを祈り、気分を向上しているほうが得だと思いませんか。

少なくとも、不幸な気分に沈んでいるよりかなり良い気分ですよ。

人生の一部であっても、恨みつらみに費やす時間があるよりは、幸せを祈って明るくしたほうが得だと思いませんか。

そうです。

これは自分の人生をお得にする方法なんです。

相手に関わり、人生で引きずり降ろされるような感情を味わうよりも、

多くの人の幸せを心から祈り、気分を軽く過ごすほうが、実際自分の人生をより明るく軽くしてくれます。

 

共依存の愛から健全な愛へ

他人からの愛を受け入れましょう。

他人からの愛を受け入れる機会がなかったら、どうして自分が本当に他人を愛せるでしょうか。

愛されるチャンスが少なかったら、愛のメッセージがわからないのは当然です。

愛と共依存を混同していませんか。

愛は、おだやかで心をなごませます。

自分と相手が成長していくのがわかります。

共依存は、胸がドキドキして落ち着きません。

しがみついて、相手から離れられなくて、いつも相手が気になります。

他人から愛をもらう練習をしましょう。

相手が、共依存でない愛をくれるとき、心を開きましょう。

自分を防衛して、与えられる愛をさえぎってしまわないよう、少しずつ自分の中に
受け入れてみましょう。

受け入れたとき、どんな感じがしますか。

「あなたなしでは、生きられない」と言われて有頂天になったらそれは、共依存の愛です。

近づけば近づくほど尊敬心が増し、自分の弱みを出しても安全が感じられ、自分を失うことがない感じがするのが健全な愛です。

 

「心の状態を知る」とアダルトチルドレンの問題は50%解決!

今のあなたの心は、一体どれくらい「雑念」にまみれていますか?

といっても

雑念(自動思考)というのは、自分ではあるのかないのかよく分からないというのがほとんどでしょう。

また、雑念を「自覚」している人は、そう多くはないでしょう。

では、なぜ自覚がないのでしょう。

それは、雑念は「目に見えない」からなんですね。

部屋の状態と違って、心が「散らかっている」状態がわからない。

「私、雑念が溜まっています」という人は、かなり自己観察力のある人が、相当ストレスや混乱が溜まっている人なのかもしれません。

雑念を自覚しないままだと、いろんな「良くない事態」が生じてきます。

「気が散ってしまう」というのは、ほんの初期症状。

これは、雑念の原因にもよりますが放っておくと、疲れやすくなったり、怒りっぽくなったりと、感情的な問題が生じてきます。

挙句の果ては、鬱にかかる、神経症になるといった、生活に支障をきたす事態にさえ発展する可能性があります。

こんなルールを考えてみてください。

・気分が晴れない

・毎日がつまらない

・イライラが溜まる

・気難しい

暗い性格になっていく

どうでしょうか、心当たりありますか?

逆にこんなルールはどうでしょうか。

・気分が晴れない状態を「自覚する」

・意識的に気分を晴らすように「工夫」する

・心を明るく軽い状態に保ち続ける

というルール

あなたなら、どちらのルールを選びますか?

心は、体と同じで、手入れしないと汚れるし、病気にもかかります。

たとへば、「最近どうも楽しいことが少ないな」とか

「やる気が続かなくなった」といった思いがいつの間にか無気力症や鬱に変わっていったということは、よくあります。

もし、早めに「自覚」して、その状態を解消すれば、そのような事態を防ぐことができます。

心をいつまでも明るく保つことができるのです。

そのためには、「今の心の状態を知る」ことが欠かせません。

つまり「自覚する」ことは心の問題を解決する出発点なのです。

 

「心のクセに気づく」が回復の第一歩!

「否定的なものを肯定的に変えられたら」

あなたの生き方はどう変わるでしょうか?

良い意志、良い行為には良い果実が、

悪い意志、悪い行動は悪い果実を結びます。

否定的な意志は、それだけで悪い果実へと成っていきます。

ただし残念ながら、人は始終ネガティブなことばかりを考えている生き物なんですね。

自分の考えたことを、一日振り返ってみればわかるでしょう。

「今日は天気が悪くて外に出るのがおっくうだ」
「胃が重くて朝ごはんがまずい」
「電車に間に合うか心配だ」
「上司の顔見るのが嫌だ」と・・・

ほぼ90%は否定的なこと。

否定的になると、カルマのエネルギーに翻弄されますから
何に対しても無心で行動するようにしたいものです。

嫌ったり、好きになりすぎたり、不平を言ったり、褒めすぎたりせずに、

大きな気持ちで状況を見つめて行動することが大切ですね。

さらに大切なのは、良い行いをすることです。

これは、プラスのエネルギーを増やします。

良い行いとは、すべての人が喜ぶ、親切な気持ちや思いやりのこもった行いです。

逆に言えば、自分にとって良くなくて、他の人にとっても良くない行いを避けるようにします。

自分が無理をして、人に良いことをすると言うことは一見良い行いのようですが、自分が無理をしたり我慢をしたりすることは、自分にとってよくありません。

そのような行いは、「我慢したのに」と恨んでしまう否定的なエネルギーが出てきて、
逆に良くない行い、良くないカルマへと続いてしまうことになります。

無理なく、自分も周りも喜ぶことをするようにしましょうね!

ただ見返りを求めない良い行為ですよ。

とらわれない良い行為ですよ。

最高に良い行為は、気づきを持った行為です。

良い行いをはじめると、良い意志を持って良い行いをしようとする癖がつきます。

そして、良い行いは次の行いに影響し、良い行いの印象ができてきます。

良い体験が増えると、物事を肯定的にとらえやすくなります。

常に肯定的に考えられるようになるので肯定的な考え方が、良いカルマを生み出していきます。

善のエネルギーはネガティブなエネルギーを消していきます。

良いエネルギーを蓄えていくことで、本来ならばネガティブな結果の出るカルマがなものに変わっていきます。

わたしたちは、上手に心を使っていかなくてはなりません。

どう心を使うのが良いでしょうか。

広い意味での愛を持つこと、捧げる心と信頼の心を持つことです。

同時に、悪い心の使い方を避けるようにしましょう。

心配したり疑ったり、憎んだり嫉妬したりというネガティブな心の動きに身を委ねることは、自分も他人も消耗する心の悪い使い方です。

心はネガティブな方向に向かうのが得意なので、その手に乗らないようにしないといけませんね。

否定的な心のパワーは、本当に強いものです。

ネガティブな心のパワーは強く膨らみやすく、すぐにネガティブなカルマのスイッチを
入れてしまいます。

怒りの気持ちは容易に爆発します。

だいたいの場合、周囲に影響を及ぼしている相手もスイッチが入っていますから、
さらにお互いに怒りの暴走が止まらなくなります。

ネガティブな心の暴走に気づいたら、すぐにストップすることです。

まず、自分の怒りや不安に気づいていきましょう。

「いま自分は怒っている」と見つめてください。

そして、その怒りの行方をただ見守ります。

深い呼吸をします。

さらに「これは心の癖だ」と気づきましょう。

そうして、怒りの気持ちを手放し無心に戻ります。

気持ちを切り替え、良い方向に心を使うようにしましょう。

不安でイライラしたり、憎しみでどす黒くなった心を愛の気持ちに切り替えていきます。

愛を育て、執着をなくすことでカルマを浄化し、自然と安らぎ愛と知恵に満ちて生きることが可能になってきます。

 

一番大事なことを手放すとより良いものを引き寄せる!

お金とか、一番大事なことを手放して最高に大事なものが呼び寄せられ手に入る。

物質的なものは何もいらなくなりエゴによる欲求もなくなる。

そんな境地になれたらどんなにか自由で楽であるかと思います。

わかってはいるけどやめられないのが人間です。

私たちは、どれだけ持っているお金や物を生かして使っているでしょうか。

いくら物質的な豊かさがあっても使いこなしていないのではないでしょうか。

あなたの部屋の中で、どれだけのものを使いこなしているでしょうか。

エゴが執着しているお金や、一番大事なものを捧げ、手放すとより良いものを呼び寄せることが可能になります。

 

「ありのままの自分を受け入れる」とは?

「ありのままの自分を受け入れる」ってどういうことでしょうね!

ある有名な心理カウンセラーさんが、こんなふうにいったそうです。

ありのままの自分を受け入れるには、「○○でもえーやん」と受け入れてあげることだと。

「短気でもえーやん」「ネガティブでもえーやん」という感じ。

でも、ちょっと違和感を感じます。

「○○でもいい」と認めておきながら、実際、クライアントさんはその反対になりたいわけですよね。

「ネガティブでもいいじゃん」と認めておきながらポジティブになろうとしていたらなんか矛盾していませんかね。

実際のところネガティブを認めていないように感じます。

では、「○○でもいい」と認めることと矛盾せずに、「でもこうなりたい・こうなろう」と目指すには、どう考えればいいでしょう。

「○○でもいいじゃん。でもこうなったらもっと○○になれる」というような考え方をすればどうだろう?

例えば、「短気でもえーやん」

でも短気じゃなくなったらもっと人間関係が円滑になるからすぐにカッとしないようにしよう。

「ネガティブでもいいじゃん」

でもポジティブになったらもっと人生楽しいからポジティブになろう。

「遅刻してもいいじゃん」

でも時間に間に合えば他人の信用を得られてより良い関係を築けるから遅刻しないようにしよう。というように。

でも、短期とかネガティブなどの例は「まあいいよね」と思えますが、「遅刻してもいーじゃん」とか「浮気してもいーじゃん」とかは、いやいや良くないやろ!てツッコミたくなりますね。

「遅刻してもいいじゃん」
でも時間に間に合えば他人の信用を得られてより良い関係を築けるから遅刻しないようにしよう。
→ということは遅刻したら他人の信用を得られない
→じゃあやっぱり遅刻しちゃダメじゃん!
それに遅刻したら周りに迷惑をかけるから遅刻していいわけないじゃん!

「浮気してもいいじゃん。」→いやいや良くないやろ!
浮気したら相手が傷付くしふしだらだからしたらあかんやろ!

というふうに。

それに、なんでもかんでも
「○○でもいーじゃん」と認めてしまったら何でもアリになってしまいそうな気がしますし、自分の倫理観が崩れてしまうのではないかという不安もあります。

でも、多くは、ありのままの自分を認められなくて、受け入れられなくて苦しいので、ありのままの自分を受け入れて愛せるようになりたいとみんな感じていますよね。

「ありのままの自分を受入れる」とはどうすれば受入れられるのでしょうね!

その答えは、

自分で自分のことをより深く知っていく行為!

これは、あなたでなければできないこと!

ただ、知る方法が知らなければできませんよね?

ならば、その方法を知っている人に協力してもらいましょう。

 

「記憶しない」が人間関係をスムーズにする!

人は、いろいろな人間関係で、無意識のうちにお互いの言動や態度を記憶しているものなんですね。

「私はあなたにこれをしてあげたのに」

「あれもしてあげたのに」と、

相手にしてあげたことを数えあげ、相手から助けが同等に返ってこないとひそかに相手を非難し被害者意識にかられたりします。

また、反対に相手がおかした罪を記憶カードにつける場合もあります。

「あの人は頼んだことをしてくれなかった」
「誘ってくれなかった」
「冷たいことを三回言った」とか、

詳細に相手のミスをつらねて、怒りを積み重ねていく場合です。

もちろん全体的に見て、いつも一方通行で自分は相手にいろんなことをしてあげるのに、

相手からは何も返ってこないという場合は、その人間関係をもう一度考え直す必要があります。

とはいえ、いちいち記憶をつけてどちらが多い少ないとイジイジして生きるのはやめましょう。

言動や態度を記憶するのは、相手が何か良いことを自分や他人や社会にしたときだけにしましょう。

 

「愛」を感じるには、素直になこころにならないとはいってこない!

「愛」を感じるには、自分自身のこころの曇りをとっていかなくてはなりません。

愛は素直にならないと入ってこないものなんですね。

「私、私」となると、あなたの中に愛が入って行かないんですね。

「私」をなくして無になっていくと愛が入ってきます。

理屈は置いておいて、空っぽの頭になると入ってきます。

でも、人はたくさんのごちゃごちゃしたものを持っていてそれによって愛が感じられなくなっているんです。

こういったことに是非、気づいてくださいね。

 

変えたいと思う人は、成長の学びを与えてくれる人!

私たちは、何かと他人のやり方や間違ったことは目につきますよね。

そして、いつまでもそのことにこだわってしまいます。

では、自分自身はどうか?

「常識でしょ」
「・・・だと普通はそう思うでしょ」
「あたりまえでしょう・・・」
「・・・・かもしれないでしょう」
etc・・・・・

自分のやり方は正しいと思いがち・・・・・・・ですよね。

それは、自分を基準にした判断でジャッジすると言いそのエネルギーを発しています。

たとえ言葉で言わなくても、ジャッジを発せられた相手は自分が受け入れられていないとわかり居心地の悪さを感じてしまいます。

また、相手のために助言をしているつもりでもジャッジがあると相手は素直に受けとれないばかりか心を閉ざすかもしれません。

相手を受け入れ、理解していくためにはどうしたらよいのでしょう。

自分を見つめることです。

さ自分の心の気づきが相手の心を解きほぐし相手は変わりはじめます。

あなた自身の本来備わっている「愛」を大きくしていきましょう。

自分を愛し自分を安らがせ本当の自分に気づきていきましょう。

それによって相手を理解できるようになり相手も変わっていきます。

 

眼の前の大切なコトに向き合える方法とは!

「消したくても消えない雑念にいつも苦労しているあなたへ」

「雑念」といっても人によっては、その中身は様々でしょう。

「気が散って、仕事や家事が手につかない」
「決めなくてはいけないことがあるのに、
考えがまとまらない」
「いつも、モヤモヤ感があって、
気持ちが晴れない」

その理由も様々ですね!

人によっては、

職場や家庭での人間関係で悩んでいたり、疲れやストレスが溜まっていたり、 不安や緊張に弱かったり、 考えすぎる性分だったり、 集中力がなかったり

とにかく気持ちが入らない、 落ち着かない、消したくても消えてくれない 漠然とした心の状態が「雑念」です。

こういった厄介な雑念を、雲を晴らすかのように一掃して 眼の前の大切なコトに
まっすぐ向き合える方法を これから書いていこうと思っています。

そもそも雑念って、目に見えないし 漠然としていてとらえどころのないものです。

でも、よくよく考えてみると 私たちの頭には必要のない思いが湧いています。

ちょっとイラついた感情や、 関係のない場面で思い出す音や映像の記憶などは 雑念と言えば雑念です。

私たちの心に日頃、思い浮かぶこととは 大半が雑念だらけかもしれません。

ではまず、雑念解消法の手始めとして、 そのとらえどころのない雑念を 「種類で分ける」というところから始めましょう。

モノのゴミなら「分別」して処分しますよね。

同じ様に、雑念という「心のゴミ」も 種類で分けてしまうということです。

「今自分にある雑念は、コレとコレです」と 雑念成分を分析してしまいます。

そうすることで、それぞれを、 「どう解消するか」という対策を考えましょう。

たとへば、ある人と感情的に対立したとします。

たいていは、気持ちの整理がつかず むしゃくしゃ、イライラ、モヤモヤした 感情を引きずることになります。

しかし、相手への「怒り」という感情と 「ではどう関わるか?」という思考とを
最初に分けてしまうのです。

その上で、「自分の感情にうまく対処する方法」と 「相手に上手に向き合う方法」とを 切り離して考えるようにします。

どうでしょうか!

便利な予感がしませんか?

このような言ってみれば 「心の割り切り方」をこれから 少しずつ紹介していこうと思います。

もつれた雑念を分類するだけでも、 心は整理されてかなりすっきりと軽くなっていくことでしょう。

 

「心を見つめる」と「疲れにくい心」を維持できます。

つねに揺れている心をセンターに戻す!

あなたの心は今、どんな状態ですか?

「今、自分の悪口をいわれているのではないか」

「私は、〇〇さんよりも才能がある」

「自分はダメな人間だ」

他人と自分を常に比較していませんか?

 

その結果、あなたはどんなパターンを繰り返していますか?

卑下したり

そうかと思えば調子に乗ったり・・・

あなたの心は常に揺れ動いています。

そして、

揺れ動くだけでエネルギーを消耗しています。

しかもそれは、自動的に無意識に行われます。

 

人前でプレゼンや何か話をしなければならない場面では

「何を話したらいいだろう」

「イヤだな」

「逃げ出したい」

と思うでしょう。

 

また、先のことを心配して

「こうなったらどうしよう」

「あんなことをしなければ」

などと、常にあれこれ考え
気が休まることがありません。

 

こんな経験をしたことはありませんか?

「今日は、ないもしていないのになんかつかれちゃった」

「〇〇さん話をきいているだけでつかれちゃった」

=========================================
心は、何もしていなくても動いているので
当然心身は消耗し疲れやすい体質になる。
=========================================

そして、

生命力も免疫力も低下し病気にかかりやすくなる。

あなたの周りに、何かと病気のデパートのような人はいませんか?

いつも

「あそこが痛い」

「ここが痛い」

「風邪を常にひく」

「頭痛がお友達」

こういった人の共通点って

知っていますか??

 

✔ 常に、人の目を気にしている人、

✔ 常に、心をつかい、ああでもない、こうでもないと妄想を習慣にしている人

こういった特徴のある人は根本的に

自分に自信がない

嫌われないように

失敗しないように

傷つかないように

自分というものを隠して

仮の自分を本当の自分と思っている人ではないでしょうか。

親や周囲の人の感情や思考に振り回されることがないように

自分軸をしっかり持ち

ぶれることのないように生きられたらどんなにか

日々の生活や、あらゆる人との関係性は

ラクチン に感じるでしょう。

そういう生き方をするためには

自分の胸の振り子が

「こうなったらどうしよう」

「あんなことをしなければ」の状態のときに

 

しかりと今のその胸の振り子の状態が

どのような状態にあるのか「自覚」することが重要です。

何かに対して感情や思いがよぎったら

================================
「今 私はどう感じているのか」
================================

を都度確かめてみましょう。

一点注意点があります。

心を見つめる時

けっして、「評価」や「ジャッジ」をしてはいけません!

ただ、自分自身に問いかけるように「どう思っているか」「どう感じているか」

そして

「私は今、こんなふうに思っているだなあ~」

「私は今、こんなふうな気持ちになっているんだなあ~」

とだけ自分の気持ちを「確認」するだけです。

こういった作業はその渦中にいてはなかなかできません。

距離を取って、客観的に見ることが大事です。

そうすることで

常に、揺れに揺れ動いている心の揺れを

平和な位置、センターに揺れを戻すことができるのです。

 

何も求めないで正しいものを差し出すと豊かな心になれる!

現代の私たちの生活は、情報があふれ、
人は感覚や心を使い疲れ切っています。

感覚や心を浄化して意識を覚醒させていくと、

たとへ見ていても、見えるものにとらわれないで、
目などの感覚や心を休めることができます。

ただ「見る」という、本当の気づきを起こします。

無意識に、そして無自覚に感覚や心を使っていると
エネルギーがそこに集まり、

それらが自動的に発達し、働き続けて消耗していきます。

何も求めず、自分の方から正しいものを差し出し
ただ「待つ」。

 

すると、

深いところから豊かさが生まれ
いい関係になっていきます。

 

 

あなたの、心のパターンを少し
思い起こしてみましょう。

他人の目を気にして、
自分を見失っていませんか?

周りの人に合わせようとして、
自分を無視していませんか?

どうでしょうか?

いつも、まわりの人に
気を使って行動していると、
自分が消えてしまいますよ。

自分の価値観を忘れて、
他人の価値観を取り入れようとすると、
どこかに無理が出てくるものです。

他人に受け入れられようと
無理をすると、
自分が歪んできます。

新しい関係を始めるために古い関係にけじめをつける!

人間関係にけじめをつけることを学んでください。

ものごとには、終わりがあります。

しかし、いままで保ってきた人間関係を終わらせるのはむずかしいものですよね。

 

たとえば、友人や夫婦や家族などとの間に、

どれほど虐待が起こっていて、

精神的な発達の見られない機能不全な関係になっていても、

それを終えることは、なかなかむずかしいものです。

 

もし、この人間関係を去る時、

私には他に誰もいないのではないか、

ほかの人にどう思われるだろう、

親類に村八分にされたらどうしよう、

自分がもう少し努力しさえすれば関係がよくなるかもしれない、

自分さえ耐えていれば・・・・

 

などと考えたり、

また、将来のことを不安に思ったりして、なかなか決心がつきません。

もし、こういった人間関係にしがみついているのなら

思い切って切り離してください。

新しい関係を始めるには、古い関係を捨て去ることが必要です。

いらなくなった人間関係に、さようならを言いましょう。

 

与えて与えて!

太陽は、すべての植物に光を与え力を与えています。

そうやってずっと与え続けていますが決して何も奪いません。
ただ与え続けています。

 

ところが、あんたはどうでしょう。

もらうことばかりを追求してただ吸収するだけではないでしょうか。

 

するとあなたのこころは、パンパンに膨れあがってしまいます。

入ったものを流していかなくては滞ってしまいます。

流して流して、そして与えて与えてそうすると最後には光になっていくことができる。

 

「無償で与える」を心がける!!

「この仕事は向いていない」
「もっと他に、自分を必要とし、
自分が輝ける場所があるに違いない」

と会社を辞めてしまう人も多いようです。

かつては私もそうでした。

こうして、何度も転職を繰り返してきた口です。

誰かが私の才能を見つけてくれたり、
自分をを褒めてくれるのを待っていました。

「欲しい欲しい」と
口を開けて待っていました。

これではダメなんですよね!

では、なにをどうしたらよかったのでしょう?

「もらう」という自分への内向きの矢印ではなく、
「与える」という外に向かう矢印に、
エネルギーを変換していくといいんですね。

たとへば、
朝、会社の人にお茶を淹れる場合

Aさん:「かいがいしく頑張っている私を褒めてほしい」という
    気持ちで淹れる。

Bさん:「皆がおししいと思ってくれるように淹れよう」という
     気持ちで淹れる。

見た目は同じ一杯のお茶です。
この二つに流れるエネルギーはまったく違うんですね。

Aさんのお茶には、
「自分を認めてほしい」「もっと褒めてほしい」という
エゴのエネルギーが入っているお茶です。

Bさんのお茶には、
いたわりや愛が入っています。

さて、あなたなら
どちらが入れたお茶を飲みたいと思いますか?

「もらう」ではなく「与える」に意識をシフトする。

そうすると、あなた自身が
大きく変わるきっかけになるかもしれません。

なぜかというと、

「褒められたい」という
自分のエゴをモチベーションにしなくなるので、
「褒めてもらわなくてもする」ようになるからです。

無駄な欲や迷いがなくなり、
一本心が通ったようにブレない
自分になれるんです。

そして、
何の見返りも求めず、
率先して人のために
行動できるようになります。

そんなあなたのまわりには、
きっと多くの人が集まってくるでしょう。

自然と仕事のチャンスも
もらえるようになるはずです。

最初に「与える」ことをすれば、
巡り巡って「もらえる」ようになっていくものです。

 

朝のゆううつ気分を捨てる、シンプルな方法

朝目覚めた時、布団の中で何を考えていますか?

誰かに言われたキツイ一言
遠い過去の失敗
など暗い妄想を
めぐらせていないでしょうか。

「どうして自分の人生はこうなってしまったのだろう」

と自己嫌悪に陥ったり、イヤな相手への怒りの感情を甦らせたりしてはいないでしょうか。

布団の仲でウツウツと考えている状態から抜け出すには「事実に目覚める」ことです。

ぱっちりと目を見開いてその場で見えるものを確認します。

部屋が見える
窓の外が見える
日の光が見える
今「見えている」モノのほうが現実です。

それまで目をつむって
考えていたことは、
みんな妄想(こころのゴミ)です。

妄想している状態から、見えているという事実に帰りましょう。

はっきりと「見えている!」と念じてください。

事実を意識する心の強さに反比例して、無駄な妄想や感情は霧が晴れるように去っていきます。

「目覚めた人は悩まない」

「見えている!」
「立っている!」
「歩いている!」
「息をしている!」

と事実に帰るようにしましょう。

それだけでゆううつな気分やイヤな感じは、光が闇に差し込むように「吹っ飛ぶ」ようになります。

 

拒否のされ方!

拒否のされ方を学ぶことで、「恐れ」を消すことができます。

人生に拒否はつきものですよね。

どんなに頑張っても、拒否されるときはあるものです。

・欲しかった物が手に入らなかったとき
・愛して欲しい人に拒絶されたとき
・行きたい学校に受け入れてもらえなかったとき
・訪ねたい相手に都合が悪いと言われたとき
・仲間はずれにされたとき
・職につけなかったとき
・昇進できなかったとき

あなたは、どんなふうになってしまいますか?

「自分はダメだ」とがっくりして、うつに落ち込み、動きがとれなくなってしましますか。

拒否した相手を恨ますか。

怒りをぶつけますか。

自分を責めて虐待しますか。

食べ物、アルコール・薬物などに走って、感情をマヒさせますか。

きれいに拒否されましょう。

しばらく涙を流した後は、学ぶことがあったら学び、
変化しなければならないことは勇気をもって変えていきましょう。

そして胸をはって、前に進みましょう。

拒否のされ方を覚えると、恐れが消えていきます。

 

嫌なことがあった時

人に攻撃されたら
あなたならどうしますか?

反撃しますか?

また、皮肉を言われると、その倍以上の皮肉を返しますか?

人は嫌なことがあると自動的に反応します。

つい闘争的になってしまうのは、やはり社会が常に競争社会だからでしょうか。

負けたくないという気持があるのはわかります。

特に男性は腰が低すぎると本当になめられてしまうことがあります。

優位に立つために相応の態度をとるのがよい、という思いもあるでしょう。

嫌なことがあった時、反射的に攻撃してしまうのはよくないと、わかってはいるがやめられないという人は多いでしょう。

嫌なことがあった時は、すかさず。

「ありがとうございます」と、心の中でつぶやいてみる。

相手に指定的な感情を返すのではなく、自分の心を見つめます。

自分の心の中の何が相手に否定的な態度をとらせたのか

無意識のうちに相手を判断したり友好的でないそぶりを表に出したりしていないか
自分の心の中を見つめます。

うまくいかない原因は自分の中にあるんです。

 

Comments

comments

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「いいね!」ボタンを押すと、最新情報がすぐに確認できるようになります。