時には友に疎まれるのもよし

こんにちは、
多次元心理セラピストの金澤です。

本日のテーマは、
「時には友に疎まれるのもよし 」です

どうしても必要と思われるときは、
間違った方向へ進もうとしている友に
アドバイスしてあげ、

ネガティブな考え方や
ネガティブな口ぐせから
離れるように
口出ししてあげることも
互いのためになる。

相手が友であるに値する
まともな人間であるなら、

君のことばに
喜んで耳を傾けてくれるだろう。

もし相手が友であるに
値しないような、
聞く耳を持たぬ人間であるなら、

君はその人から
「うるさいなあ」と
疎まれるだろう。

けれどもその結果か、
そんな人からは
嫌われて
仲良くしなくて
すむようになるのだから
皮肉なことに、
聞いてもらえないなりに
良い結果になる。


カテゴリー: ●セラピストのひとりごと パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です